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宜興紫砂茶杯(紫鉱泥)
¥3,300
宜興の紫鉱泥を用いた全手作りの泥絵紫砂茶杯です。内側には石榴(ザクロ)が描かれ、円満や繁栄など縁起の良い象徴を添えた意匠が魅力。しっとりとした質感と美しい発色を備え、日常使いから贈り物まで幅広く活躍します。 容量:約65ml ※本品は手作りのため、サイズには若干の個体差がございます。記載のサイズは目安としてご参考ください。
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宜興紫砂茶杯(紫鉱泥)
¥3,300
宜興の紫鉱泥を用いた全手作りの紫砂茶杯です。内側には遊び心ある闘蝦の刻絵が施され、趣のある仕上がり。美しい器形と程よいサイズ感で、日常使いはもちろん贈り物にも適した一品です。 口径:約90mm 高さ:約40mm 容量:約65ml ※本品は手作りのため、サイズには若干の個体差がございます。記載のサイズは目安としてご参考ください。
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景徳鎮茶壺茶杯セット
¥3,300
景徳鎮の古青釉を用いた高升壺と茶杯のセットです。やわらかな釉色に花実の絵付けが映え、上品で温かみのある佇まいが魅力。使いやすい形状と繊細な仕上がりで、日常の茶時間を優雅に演出します。 【高升壺】 高さ:88mm 本体の直径:60mm 【茶杯】 高さ:45mm 口径:60mm ※本品は手作りのため、サイズには若干の個体差がございます。記載のサイズは目安としてご参考ください。 *高升壺について* 「高升壺(こうしょうこ)」とは、中国茶器の一種で、縁起の良い意味を持つ急須(ティーポット)のことです。「高升」は「高く昇る(出世・成功する)」という意味があり、名前自体に吉祥の願いが込められています。一般的に、やや背の高い安定感のある形状で、注ぎやすさと実用性を兼ね備えているのが特徴です。贈答品としても好まれる茶器の一つです。
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宜興紫砂「主人杯」(段泥)
¥5,500
主人杯とは、お茶席で主(もてなし側)が使用するための特別な茶杯のこと。本品はその用途にふさわしい、上質な紫砂素材で仕立てた一客です。 無駄な装飾を省いた端正なフォルムに、手仕事ならではの素朴な質感が調和。紫砂特有の優れた通気性により、茶湯の渋みをやわらげ、口当たりをよりまろやかに引き立てます。手にしっとりと馴染むサイズ感で、日常使いから来客時のおもてなしまで幅広く活躍する一品です。 口径:90mm 高さ:95mm 容量:約180ml ※本品は手作りのため、サイズには若干の個体差がございます。記載のサイズは目安としてご参考ください。 *主人杯と客人杯について* 主人杯とは茶席で主が使う杯で、茶の状態確認や象徴的役割を担います。一方、客人杯は来客に供される杯で、数量や形を揃えるのが一般的。主人杯は個性や趣を重視し、客人杯は実用性と統一感が重視される点が主な違いとなります。
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宜興「紫砂杯」(孫金立・段泥)
¥25,000
宜興産の紫砂を用いた紫砂杯。古朴で自然味あふれる風合いと、土の粒子感がしっかりと感じられる質感が魅力です。手に収まりやすい程よいサイズで、使うたびに心地よい手触りと味わいを楽しめる一品です。 容量:約120ml 口径:約75mm 高さ:約40mm ※本品は手作りのため、サイズには若干の個体差がございます。記載のサイズは目安としてご参考ください。
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景徳鎮「紫金釉青花磁杯」
¥3,000
外側に酱釉(紫金釉)、内側に青花を施した「外酱釉内青花(外は酱釉、内側は青花)」の磁器杯。外壁の紫金釉は深みのある落ち着いた色合いで、汚れが目立ちにくく実用性にも優れています。内側には青花で蝶恋花の意匠が描かれ、発色は明るく、繊細で優美な文様が魅力です。お茶や酒を注ぐと、透明な液体が青花の絵柄をいっそう引き立て、器を使う楽しみをより豊かにしてくれる一品です。 容量:約60ml 口径:約75mm 高さ:約35mm ※本品は手作りのため、サイズには若干の個体差がございます。記載のサイズは目安としてご参考ください。
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景徳鎮「青花玲瓏杯」
¥3,000
青花玲瓏の技法に加え、色絵と描金を施した磁器杯。1980年代の景徳鎮十大瓷廠による伝統的な製法で作られた作品です。釉面は白の中にほのかな青みを帯び、発色は落ち着きがあり品格のある佇まい。杯内には龍文が描かれ、彩色による装飾が施されており、時代の趣を感じさせる味わい深い一品です。 容量:約50ml 口径:約60mm 高さ:約50mm ※本品は手作りのため、サイズには若干の個体差がございます。記載のサイズは目安としてご参考ください。